校地内環境放射線量の1月期測定値について(2/03 更新)

2015/02/03

1月期の校地内における環境放射線量の測定値をお知らせします。
エントランス・中学棟1階・高校棟B1階の数値が、やや高目となっております。
法政大学イオンビーム研究所によると、「コンクリートから放出される放射線が
建物内にこもるため、一般にコンクリート建築物の内部は、数値が高めとなる」
とのことでした。
なお、東京都健康安全研究センターでは、都内数箇所の測定値を公表しています。
   http://monitoring.tokyo-eiken.go.jp/
でご覧いただけます。

本校の測定値・グラフは、PDFファイル 「2015 01 31」 をご覧下さい。